
AGING CUTエイジングカット

LOVE YOURSELF, ALWAYS いつまでたっても好きな自分を
年齢とともに変わるのは、髪の量や質感だけではなく「似合うバランス」。
トップのボリューム、顔まわりの影、毛先の流れを整えることで、
派手に変えずに印象は軽く見えます。
今の髪に合わせたヘアスタイルをご提案します。
トップのボリューム、顔まわりの影、毛先の流れを整えることで、
派手に変えずに印象は軽く見えます。
今の髪に合わせたヘアスタイルをご提案します。

-

まずは“気になるポイント”から!
当てはまるほど、カットで解決しますトップがぺたんこ/分け目が割れる前髪が薄く見える、決まりにくい顔まわりが重い/輪郭がぼやけた気がするうねりやパサつきでまとまらない白髪が気になって、カラーの周期がストレス -

白髪が目立つ人に多い3つのクセ
白髪が増えた気がする…の正体が「本数」じゃないこともあります。分け目が固定されているトップがぺたんこで地肌が見えやすい顔まわりが重く、影が落ちるこの3つが重なると、白髪が目に止まりやすくなります。
なのでエイジングケアカットでは、分け目・ボリューム・顔まわりの流れを整えて、白髪が気になりにくいヘアスタイルにします。 -

若見えは「トップ」と「顔まわり」で作れる!
無理に短くしたり、派手に変えたりすることが若見えの正解ではありません。
トップの高さと、顔まわりの影の出方が整うと、印象は変わります。
今の骨格と髪質に合わせて、動かす位置・収める位置を決めます。 -

小顔見えは“横を削る”じゃなく、影を消す
顔まわりが重いと影ができて輪郭が強調されやすい。
影が落ちない位置に毛流れを作ると、自然にすっきり見えます。ここをミリ単位で調整します。
軽さを削ぎだけで作ると、毛先がスカスカに見えたり、広がりやすくなることがあるので、ベースを整えてから必要な分だけ質感を調整する。
これが当店の基本です。
なので、流れもまとまりも作り込みすぎずに決まりやすく、朝の手間が減る。日常の扱いやすさを仕上がりの基準にしています。

STYLE BEFORE COLOR “染める”より、まず「ヘアスタイル」で見え方が変わる
カットでできるのは、白髪の“視線誘導”
白髪が気になるのは、本数だけじゃなく「目に入る位置」にあるから。
分け目が固定される、トップがつぶれる、顔まわりに影が落ちる——この状態だと白髪が強調されやすくなります。
エイジングケアカットでは、分け目の位置、根元の立ち上がり、顔まわりの流れを整えて、白髪が“視界に入りにくい”見え方へ寄せます。
分け目が固定される、トップがつぶれる、顔まわりに影が落ちる——この状態だと白髪が強調されやすくなります。
エイジングケアカットでは、分け目の位置、根元の立ち上がり、顔まわりの流れを整えて、白髪が“視界に入りにくい”見え方へ寄せます。
BRILLIANT CUT ブリリアントカット

SIGNATURE TECHNIQUE 当店独自の技法で理想のスタイルに
美容室の日だけきれい、で終わらせない。
ブリリアントカットは、ベース(型)を大切にしながら、骨格と髪質に合わせて形を作るカット方法です。
まとまりと持ち、家での再現まで見据えて、理想のスタイルに近づけます。
ブリリアントカットは、ベース(型)を大切にしながら、骨格と髪質に合わせて形を作るカット方法です。
まとまりと持ち、家での再現まで見据えて、理想のスタイルに近づけます。

-

骨格・髪質・フェイスラインに合わせる「似合わせカット」
アンリササラのご提案するブリリアントカットは、骨格・髪質・フェイスラインに合わせたカット方法です。
同じ長さでも、動かす位置・収める位置が違えば、印象は変わります。
ご希望のイメージを共有したうえで、あなたに合うバランスに整えていきます。 -

雑誌と同じ髪型なのに合わない…の理由
「モデルさんと同じ髪型をオーダーしたのに、なぜか変に見える」——それ、よくある失敗です。
原因は、骨格や輪郭、髪質が違うのに“同じ形”を当てはめてしまうこと。
ブリリアントカットでは、似合うように長さや毛流れ(カールを入れる位置など)を調整し、同じヘアスタイルでも“あなた仕様”に仕上げます。
WHY BRILLIANT CUT ブリリアントカットのメリット
-
似合わせができる∼同じようで同じじゃない∼
なりたいイメージはそのままに、お客様の骨格やフェイスラインに合わせて整えるから、「同じようで実は違う」似合わせカットに。
仕上がりの違和感が出にくく、しっくりくるスタイルが作りやすくなります。 -
小顔見えは、顔の型と髪型で作れる
たとえば丸顔が気になる方なら、ロングの場合は低め(あご付近)にレイヤーを入れて毛先に動きを出し、ラインをすらっと見せる。
ショートやボブの場合は、トップに高さを作って縦の印象を強調し、頬を華奢に見せる。 顔の形や髪質まで踏まえてカット&スタイリングを組むことで、小顔見えを作り出します。 -
家で“美容室の仕上がり”が再現しやすい
アンリササラでは、削ぎだけで軽さや毛先の流れを作ってスタイルをごまかすことはしません。
大切にしているのは、ベース(型)をしっかり作ること。
「型破り」という言葉がありますが、型がなければ型破りもなにもありません。
型があるから、整ったままでもきれいで、少し崩れてもバランスが取りやすい。
ベースが整うと、家での再現もしやすくなり、スタイリングの持ちもグッと上がります。
